- ■概要
- 平成3年春頃、当時の宮路町長から「関西地区、鹿児島市地区の発足に伴ない、関東地区にも発足して欲しい」と要望がありました。 初代会長桑口友士氏、役場の丸岡助役(当時)、持留企画課長補佐(当時)らが中心となり、各校区の小組合長に協力を要請しました。 その結果、静岡県以北に住む約300名の有明町出身者の名簿ができ、平成3年7月26日に関東有明べぶんこ会はスタートしました。
現在では会員人数は約560名となっています。
- ■目的
- 遠く故郷を離れ、関東で生活している者同志が連携して親睦を深めるとともに、豊かな農村を築くふるさと“有明町”の活性化に寄与するため、お互いの情報交換を通じ、潤いのある生活実現を図る。
※「べぶんこ」とは鹿児島県大隈半島地方の方言で「仔牛」のことです。
平成18年1月1日に有明町は志布志町・松山町と合併し、志布志市になりました。
アドレスが下記のように変わりました。
http://www.bebunko.org
今後とも関東有明べぶんこ会ホームページをよろしくお願いします。